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新しい視点でグローバル人をバックアップする リーガル翻訳事務所

公証

リーガル翻訳 - 戸籍謄本の翻訳証明

リーガルトランスレーション栄古堂は、アメリカ大使館のLanguage Services(通訳・翻訳者リスト)、カナダ大使館の通訳・翻訳者リスト、フィンランド大使館の翻訳事務所リストに掲載されている、 ビザ申請などの目的で、公的機関に提出する戸籍謄本の翻訳証明書付きのリーガル翻訳、および公証取得、翻訳認証(公証役場+法務局)された翻訳文にアポスティーユ (Apostille) 付与などの要求に適切な対応ができるリーガル翻訳事務所です。国際翻訳家連盟( Federation of International Translators略称FIT)の正会員で認定プログラムを確立した翻訳者・通訳者の団体に所属する公文書の翻訳に於ける資格あるプロの翻訳者 (Authorized Translator) が翻訳文を認証します。

インド

インドの会社役員登録等の為に提出する書類の英訳は、書類の原本又はコピーを弊翻訳事務所に書留で郵送の上、翻訳を依頼して下さい。 弊翻訳事務所が用いる公式翻訳のフォーマットは、The National Accreditation Authority for Translators and Interpretersの 複数の公証翻訳者(Fully qualified and accredited translators for legal)によりハンドメイドで雛形が構築され、 その後改訂を繰り返し今日に至っており、シンプルで明晰な英語の表現は、広い視点から幾度となく考え抜かれ、数年以上の実績を経て定着しつつあるものです。

翻訳の対象になり得る書類のリスト

ご用意いただく書類のリスト

翻訳書類の構成

下記の1から4までの4種の書類を綴じて1冊にし、認証印を押印します。
1.翻訳証明書(ATA Voting会員の認定番号付翻訳者の肉筆署名及び+公証人による認証)
2.英語訳
3.翻訳対象書類(原本の認証謄本
4.アポスティーユ証明付きの公証

*公式翻訳書類の各ページに翻訳者の認証印と署名を入れます。
*公式翻訳の用紙:A4サイズ