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新しい視点でグローバル人をバックアップする リーガル翻訳事務所

公証

公証・領事認証:リーガル公認翻訳の栄古堂

リーガルトランスレーション栄古堂は、アメリカ大使館のLanguage Services(通訳・翻訳者リスト)、カナダ大使館の通訳・翻訳者リスト、フィンランド大使館の翻訳事務所リストに掲載されている、 ビザ申請などの目的で、公的機関に提出する戸籍謄本の翻訳証明書付きのリーガル翻訳、および公証取得、翻訳認証(公証役場+法務局)された翻訳文にアポスティーユ (Apostille) 付与などの要求に適切な対応ができるリーガル翻訳事務所です。国際翻訳家連盟( Federation of International Translators略称FIT)の正会員で認定プログラムを確立した翻訳者・通訳者の団体に所属する公文書の翻訳に於ける資格あるプロの翻訳者 (Authorized Translator) が翻訳文を認証します。

シンガポール

シンガポール政府機関以外が発行した文書で、認証が必要な場合は、まず公証人の認証が必要です。

<<学生査証、永住権申請用の戸籍謄本の翻訳認証手続きの流れ>>

英訳+翻訳事務所の宣誓書→公証役場(公証人の認証、法務局長の公印証明及び外務省の公印確認)→シンガポール大使館(領事部)

シンガポール大使館の認証を申請するに当たって学校発行の入学証明書、会社の招聘状、在職証明書、推薦状、個人のレターなど翻訳書類の使用目的がわかるサポート書類(英語で書かれているもの)が必要になりますので、翻訳のご依頼の際に必要情報と共にパスポートコピー及びサポート書類のコピーを当翻訳事務所へ送付して下さい。戸籍謄本、その他の翻訳書類の使用目的をシンガポール大使館宛のレターとして準備する際は英語で書いて下さい。住所、氏名、電話番号も英語で書いて署名して下さい。署名についてはパスポートの署名と同一でなければなりませんので、パスポートに漢字で署名している場合は漢字で署名して下さい。

<<シンガポール歯科協議会(Singapore Dental Council)登録申請用の書類の翻訳認証手続きの流れ>>

英訳+翻訳事務所の宣誓書→公証役場(公証人の認証、法務局長の公印証明及び外務省の公印確認)→シンガポール大使館(領事部)

1.翻訳対象書類:歯科医師免許証、卒業証書・学位記、在学証明書、在職証明書、推薦状など

2.準備するもの:原文のコピー(A4サイズ)、パスポートコピー(写真のページ)、翻訳書類の使用目的を書いたシンガポール大使館宛の簡単な英文レター(パスポートの署名と同じ署名を付すこと)

印紙代等実費(証書の種類:翻訳証明書)
種 別 公証役場 大使館

認証

5,500円
為替レートにより変動

外国文

6,000円
N/A
合計
11,500円
為替レートにより変動

*翻訳代、公証取得事務管理手数料、送料は別途見積りにより算定します。


ジャマイカでの結婚

結婚許可証の申請書類(戸籍謄本、住民票、独身証明書)は、英語に翻訳することが必要です。(個人、翻訳会社どちらでも可。個人で翻訳した場合は、公証役場の認証を受領しなければなりません。翻訳会社の認証があれば、公証役場の認証を省略できます。)

ジャマイカ国籍の人が用意するものに関しては、国家保全法務省(The Ministry of National Security and Justice) に直接お問い合わせ下さい。

書類の提出先: The Ministry of National Security and Justice
12 Ocean Blvd, Kingston Mall, Kingston, Jamaica, WI
Tel: 1876-922-0080
Office hours: Monday-Thursday 9:00am-5:00pm, Friday 9:00am-4:00pm