リーガルトランスレーション栄古堂

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翻訳認証受付時間:AM9:00〜PM5:30

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商業登記簿謄本の認証翻訳LEGAL TRANSLATION

登記簿謄本の翻訳証明

公文書翻訳・契約書翻訳・法律翻訳のリーガル公認翻訳サービスに携わるリーガルトランスレーション栄古堂-リーガル翻訳事務所では、アメリカのATA、オーストラリアのNAATI有資格者を中心としたプロフェッショナル・トランスレーターやパラリーガルのチームを結成し、翻訳業務範囲を公文書翻訳・契約書翻訳・法律翻訳に特化し、法的専門性の高い文書の高品質な翻訳、アメリカのATA、オーストラリアのNAATI有資格者による翻訳証明書の認証及び公証役場、大使館の公証取得サービスを低価格でご提供させていただいております。国際翻訳家連盟( Federation of International Translators略称FIT)の正会員で認定プログラムを確立した翻訳者・通訳者の団体に所属する公文書の翻訳に於ける資格あるプロの翻訳者 (Authorized Translator) が翻訳文を認証し、適法に翻訳証明書 (Certificate of Translation) を発行します。リーガルトランスレーション栄古堂-リーガル翻訳事務所は、世界のトップランナーを維持するため日夜努力を重ねる日本企業の信頼できるパートナーとして「法律翻訳」、「契約書翻訳」、「公文書の公認翻訳」に於ける一層のサービス向上を目指します。

商業登記簿謄本のリーガル公認翻訳・公証

オーストラリア、アメリカ、イギリス、カナダ、シンガポール、フィリピン、インドネシア向け履歴事項全部証明書、現在事項全部証明書、定款、財務諸表、確定申告書、納税証明書、源泉徴収票、預金残高証明書、運転免許証、パスポート、在職証明書の日本語から英語への翻訳、中国・香港向け履歴事項全部証明書、現在事項全部証明書、定款、財務諸表、確定申告書、納税証明書、源泉徴収票、預金残高証明書、運転免許証、パスポート、在職証明書の日本語から中国語への翻訳、アラブ諸国向け履歴事項全部証明書、現在事項全部証明書、定款、財務諸表、確定申告書、納税証明書、源泉徴収票、預金残高証明書、運転免許証、パスポート、在職証明書の翻訳などを承ります。納品形態は公式翻訳のオリジナルを宅急便にて納品します。又は、ご希望により翻訳内容をワード文書、 PDFなどの画像ファイルのかたちにして納品します。

公式翻訳の作成例(アメリカ)<<会社の登記簿謄本の翻訳認証手続きの流れ>>

  • 1.英訳+アメリカ大使館所定の翻訳証明書→アメリカ大使館(領事部)
  • 2.アメリカ大使館の認証を申請するに当たって、プロの翻訳書 は、パスポートを提示し、領事館員の面前で翻訳証明書に宣誓署名することが求められます。
  • 3.翻訳依頼時に送付するもの:履歴事項全部証明書、固有名詞のアルファベット表記リスト

公式翻訳の作成例(シンガポール)<<会社の登記簿謄本の翻訳認証手続きの流れ>>

  • 1.英訳+翻訳事務所の宣誓書→公証役場(公証人の認証、法務局長の公印証明及び外務省の公印確認証明)→シンガポール大使館(領事部)
  • 2.シンガポール大使館の認証を申請するに当たって、翻訳書類の使用目的がわかるサポート書類(英語で書かれているもの)が必要になりますので、シンガポール大使館宛の簡単な英文レターを準備の上、翻訳のご依頼の際に必要情報(社名、役員氏名のアルファベット表記リスト)と一緒に当翻訳事務所へ送付して下さい。
  • 3.翻訳依頼時に送付するもの:履歴事項全部証明書、固有名詞のアルファベット表記リスト、シンガポール大使館宛の英文レター、パスポートコピー
  • 4.シンガポール大使館宛のレターはワードで作成し、代表取締役の住所、氏名、電話番号を英語で書いて代表取締役が署名して下さい。署名についてはパスポートの署名と同一でなければなりませんので、パスポートに漢字で署名している場合は漢字で署名して下さい。

公式翻訳の作成例(フィリピン)<<会社の登記簿謄本の翻訳認証手続きの流れ>>

  • 1.翻訳証明書付き英訳+翻訳事務所の宣誓書、証明書→公証役場(公証人の認証、法務局長の公印証明及び外務省の公印確認証明)→フィリピン大使館(領事部)
  • 2.翻訳依頼時に送付するもの:翻訳又は認証取得対象書類、固有名詞(会社名、役員氏名)のアルファベット表記リスト

フィリピン向け翻訳又は公証取得対象書類名一覧

  • 履歴事項全部証明書
  • 居住者証明
  • 納税者証明
  • 委任状(Special Power of Attorney)
  • 契約書

公式翻訳の作成例(ノルウェー)<<会社の登記簿謄本の翻訳認証手続きの流れ>>

  • 英訳+翻訳事務所の宣誓書→公証役場(公証人の認証、法務局長の公印証明及び外務省のアポスティーユ証明)
  • 翻訳依頼時に送付するもの:履歴事項全部証明書、固有名詞のアルファベット表記リスト

公式翻訳の作成例(カンボジア)<<会社の定款、登記簿謄本の翻訳認証手続きの流れ>>

  • 英訳+翻訳事務所の宣誓書→公証役場(公証人の認証、法務局長の公印証明及び外務省の公印確認証明)
  • 翻訳依頼時に送付するもの:定款(PDF)、履歴事項全部証明書、固有名詞のアルファベット表記リスト

正規の翻訳会社によるリーガル翻訳・翻訳証明(オーストラリア公的機関提出用)

戸籍謄本等の英語以外の文書には、正規の翻訳会社又は、公認翻訳者による英訳を必ず添付しなければなりませんが、 必ずしもオーストラリア国家の認定を受けた翻訳・通訳資格認定機関(NAATI)の認定翻訳者に依頼する必要はありません。 但し、翻訳書類は文書の発行日、公印を含めてすべて合致するように翻訳し、完成した公式英訳 (Full translation)は、 連絡先が記載されている翻訳会社の社用箋に印刷し、翻訳証明は、公認翻訳者の肉筆署名による認証、翻訳者のスタンプ、権威ある翻訳者協会の会員資格番号を付与する必要があります。 尚、翻訳会社・翻訳者は申請者といかなる形でも関係していない第三者であり、申請者と同じ住所に居住していないことが必須条件です。

翻訳認証受付

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※年末年始は翻訳認証サービスをお休みさせて頂きます。

電話による対応 午前9:00〜12:30
電話による対応 午後2:30〜5:30
×:お休みですが、Email/FAXは受信します。

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